[Case-0112* 上久保靖彦×小川榮太郎 抗体検査と免疫について-ここまでわかった新型コロナ-]

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上久保靖彦
1967 年生まれ。1996 年、兵庫医科大学医学部を卒業。京都大学医学部附属病院 の研修医や兵庫県立尼崎病院(現 ・ 兵庫県立尼崎総合医療センター)血液内科専攻 医を経て、99 年、京都大学大学院医学研究科に進学。血液 ・ 腫瘍内科学専攻を 2003 年 3 月に修了。2004 年~ 09 年まで米国立衛生研究所(NIH)ヒトゲノム研 究所(NHGRI/ フランシス ・ コリンズ所長)博士研究員。10 年 3 月から東京大学医 学部附属病院無菌治療部フロアマネージャー・東京大学大学院医学研究科血液・腫 瘍内科学第 6 研究室(血液研究室)の室長。18 年 12 月から現職のビッグデータ医 科学部門特定教授。

小川榮太郎
1967 年生まれ。大阪大学文学部卒業、埼玉大学大学院修了。フジサンケイグループ 主催第 18 回正論新風賞、アパ日本再興大賞特別賞、咢堂ブックオブザイヤー2019総合部門大賞を受賞。『小林秀雄の後の二十一 章』『約束の日──安倍晋三試論』(ともに幻冬舎)『平成記』(青林堂)など著書多数。 最近著は『フルトヴェングラーとカラヤン──クラシック音楽に未来はあるのか』(啓文社書房)。一般社団法人日本平和学研究所理事長。